ATARI TEENAGE RIOT (アタリ・ティーンエイジ・ライオット)
プロフィール
92年に独ベルリンで結成されたハード・コア/パンク・バンド。メンバーは“ハード・コアの神”と称されるアレック・エンパイア(prog)、ハニン・エライアス(vo)、カール・クラック(MC)、ニック・エンド(Noise Control)。ドイツ国内ではたびたび発禁となる過激な作風で、テクノ・ダンス・ビートに政治的スローガンとパンクを注入した“デジタルハードコア”と呼ばれるスタイルが特色。『ディレイト・ユアセルフ』(95年)、『The Future of War』(97年)などコンスタントに作品をリリースするも、2001年にカール・クラックの急死を機に活動を停止。2010年に再結成を果たす。
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インタビュー
本文中にアタリ・ティーンエイジ・ライオットが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【アタリ・ティーンエイジ・ライオット】デジタル・ハードコアの雄、12年ぶりのアルバムで完全復活!―解散の真相と新作への思いを語る](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview621.jpg')
(2011/06/09掲載)
![[インタビュー]<br />ポスト・ハードコアやインディ・ロックの域をはるかに超越――7年半ぶりにツアーに出たディスメンバメント・プランを直撃!](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview580.jpg')
(2011/02/17掲載)
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