DENGUE FEVER (デング・フィーバー)
プロフィール
在米カンボジア人チャウム・ニモルをヴォーカルに配した6人組ロック・バンド。紅一点チャウム・ニモルのキュートなクメール語によるヴォーカルに、60~70年代の熱量が高めなビートと独特のサイケデリックなサウンドによる“カンボジアン・ロック”を蘇らせたような楽曲が特色。2003年の1stアルバム以降コンスタントに作品を発表しながら、精力的にライヴ活動を展開。また、マット・ディロン監督映画のサントラに楽曲が起用されるなど、話題も多い。2014年11月には東京・青山にて初来日公演を開催。2015年2月、6枚目のオリジナル・アルバム『ザ・ディーペスト・レイク』をリリース。
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インタビュー
本文中にデング・フィーバーが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />ガレージ~サイケ感覚でカンボジア歌謡黄金時代を今に蘇らせるバンド、デング・フィーヴァー来日インタビュー](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1044.jpg')
(2014/12/17掲載)
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