Florent Schmitt (フローラン・シュミット)
プロフィール
作曲家。1870年フランスブラモン生まれ。1958年没。ナンシーで音楽の勉強を始め、89年にパリ音楽院に入学。マスネとフォーレに作曲を師事する。この時期にドビュッシーと出会い、サティらと親交を結んでいる。1900年にローマ大賞を得、04年に発表したピアノ五重奏と「詩篇47番」が注目される。07年のバレエ「サロメの悲劇」がセンセーショナルな話題を呼ぶ。06年からフォーレらと独立音楽協会を設立、近代ロシア音楽へと傾倒してゆく。
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インタビュー
本文中にフローラン・シュミットが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />サクソフォン四重奏を知らないかたにも素晴らしさを伝えたい――The Rev Saxophone Quartetが追求する伝統とオリジナリティ](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1335.jpg')
(2017/09/08掲載)
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