GASTUNK/GIG DVD 1987 [DVD] [2006/11/08発売]GASTUNK / EARLY SINGLES(SHM-CD EDITION) [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [アルバム] [2016/07/25発売]GASTUNK / UNDER THE SUN(U.S.MIX)(SHM-CD EDITION) [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [アルバム] [2016/03/25発売]GASTUNK / DEADSONG(SHM-CD EDITION) [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [アルバム] [2016/02/29発売]GASTUNK / DEADMAN'S FACE [廃盤] [CD] [シングル] [2010/06/09発売]ガスタンク / UNDER THE SUN [紙ジャケット仕様] [CD] [アルバム] [2004/07/25発売]ガスタンク / アーリー・シングルス [CD] [アルバム] [2002/08/21発売]ガスタンク / THE END [2CD] [再発] [CD] [アルバム] [1999/10/21発売]ガスタンク / HEARTFUL MELODY 1983・1988 [再発] [CD] [アルバム] [1999/10/21発売]ガスタンク / MIDNIGHT RAIN+2 SONGS [CD] [アルバム] [1999/09/22発売]VA / スカルピング:トリビュート・トゥ・ガスタンク [CD] [アルバム] [1999/09/22発売]ガスタンク / MOTHER [再発] [CD] [アルバム] [1999/09/22発売]ガスタンク / DEAD SONG [再発] [CD] [アルバム] [1999/10/21発売]ガスタンク / UNDER THE SUN [再発] [CD] [アルバム] [1999/09/22発売]ガスタンク / REST in PEACE〜LIVE AT AKASAKA BLITZ [CD] [アルバム] [1999/03/25発売]

GASTUNK

GASTUNK (ガスタンク)
はてなブックマークに追加
アーティスト・プロフィール
80年代に東京の3大ハードコア・バンドの1つと数えられた日本ヘヴィ・ロック界の重鎮。メンバーはBAKI(vo)、BABY(b)、MATSUMURA(ds)、TATSU(g)の4人。1983年にインディー・レーベルからファースト・シングル「GASTUNK」をリリース。続けて、アルバム『DEAD SONG』をリリースし、スラッシュ・メタルの先駆けともいえる圧倒的なテクニックでロック・ファンを魅了した。87年にアルバム『UNDER THE SUN』でメジャー・デビューを果たしたが、翌年、渋谷公会堂でのライヴを最後に解散した。
  • GASTUNKの情報を以下のサイトでもみる
    GASTUNKの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる GASTUNKの作品一覧をHMV ONLINEで調べる GASTUNKの作品一覧を楽天ブックスで調べる GASTUNKの作品一覧を@TOWER.JPで調べる GASTUNKの作品一覧を山野楽器で調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] アイドルやめた――“渋谷系ガールズロックユニット”に転身したCANDY GO!GO!のリアル[インタビュー] KANDYTOWNの新たな方向性も感じさせるソロ・アルバム、MUD『Make U Dirty』
[インタビュー] 音楽にとどまらない、発想としての面白さ――ジェフ・パーカーがゆっくり語る『The New Breed』[インタビュー] 良い意味で遠回りをしてきた――20周年を前に、韻シストが開けた次への扉
[インタビュー] 過去を否定せず、未来を大切にする 渡瀬マキが語る“Fresh”なLINDBERG[インタビュー] トロピカルハウスを取り入れても、最後は自分たちの曲になる ココロオークションの自信と革新性
[インタビュー] ファースト・キスは1回しかないのがいい メンバーの“リアル”を大声で歌うロック・バンド、The MANJI[インタビュー] “熱さ”が戻ってきた――ユニットとしての自覚が芽生えた“今のChu-Z”
[インタビュー] 便利で何でも手に入る時代だからこそ必要なこと――須永辰緒が導くジャズ最前線[インタビュー] ふっと飛び込んでくるワンフレーズ “現場の音楽”HIT『Be!!』
[インタビュー] 深くて豊かな音楽を目指した“名盤” 石橋 凌『may Burn!』[インタビュー] 私は変わり続ける。それは“出会い”を意味しているから――コリーヌ・ベイリー・レイ
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015