角松敏生 / SEA IS A LADY 2017 [CD] [アルバム] [2017/05/10発売]角松敏生 presents FUSION BEST COLLECTION〜Spring High [CD] [アルバム] [2016/04/27発売]角松敏生 / SEA BREEZE 2016 [CD] [アルバム] [2016/03/16発売]角松敏生 / SEA BREEZE 2016 [2CD] [限定] [CD] [アルバム] [2016/03/16発売]角松敏生 presents FUSION BEST COLLECTION〜Summer Story〜 [CD] [アルバム] [2015/08/05発売]角松敏生 presents FUSION BEST COLLECTION [CD] [アルバム] [2015/01/28発売]角松敏生 / THE MOMENT [アルバム] [2014/03/19発売]角松敏生 / REBIRTH 1〜re-make best〜 [CD] [アルバム] [2012/03/14発売]角松敏生 / 1998〜2010 [2CD] [CD] [アルバム] [2011/04/27発売]角松敏生 / Citylights Dandy [CD] [アルバム] [2010/08/04発売]角松敏生 / NO TURNS [CD] [アルバム] [2009/03/18発売]角松敏生 / NO TURNS [デジパック仕様] [Blu-spec CD] [限定] [アルバム] [2009/03/18発売]角松敏生 / Players Presents TOSHIKI KADOMATSU Ballad Collection [CD] [アルバム] [2007/12/12発売]角松敏生 / Prayer [CD] [アルバム] [2006/07/26発売]角松敏生 / Prayer [限定] [CD] [アルバム] [2006/07/26発売]

角松敏生

Kadomatsu Toshiki (カドマツ・トシキ)
はてなブックマークに追加
アーティスト・プロフィール
角松敏生
角松敏生角松敏生角松敏生角松敏生
1960年8月12日、東京都生まれのシンガー・ソングライター/プロデューサー。81年にシングル「YOKOHAMA Twilight Time」とアルバム『シー・ブリーズ』でデビュー。都会的で洗練されたAORやブラック・コンテンポラリー色の濃いサウンドで注目を浴びる。また、杏里「悲しみが止まらない」、中山美穂「You're My Only Shinin' Star」など楽曲提供も数多い。97年には謎の覆面バンド“AGHARTA”名義で「WAになっておどろう」がヒット、V6にもカヴァーされた。その後一時活動を休止していたが、98年に再開。楽曲制作、プロデュース、ツアーと精力的に活動している。
  • 角松敏生の情報を以下のサイトでもみる
    角松敏生の作品一覧をAmazon.co.jpで調べる 角松敏生の作品一覧をHMV ONLINEで調べる 角松敏生の作品一覧を楽天ブックスで調べる 角松敏生の作品一覧を@TOWER.JPで調べる 角松敏生の作品一覧を山野楽器で調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 一緒に挑戦していきたい――すべてを出すことができるアンサンブル“MIZUTANI×TAIRIKU”[インタビュー] “雑食主義”のフィメール・ラッパー、HITが放つファースト・アルバム『THE HIT』!
[インタビュー] 一音一音の美しさを目指して――本田珠也がICTUS Trioを始動[インタビュー] ジャズ・シンガーとして新たな一歩を踏み出したMoon『Kiss Me』
[インタビュー] ソムリエのように、ピアノ音楽の楽しさを伝える――大井 健が初の映像作品『Piano Love The Movie』を発表[インタビュー] 自分たちも知らない、さらなる可能性を求めて――DaizyStripper「4GET ME NOT」
[インタビュー] スペシャルインタビュー 坂本慎太郎[インタビュー] 飼い慣らされない女たち――キノコホテル創業10周年 マリアンヌ東雲が2017年を振り返る
[インタビュー] 静的でありながら“不穏の予感”それでいて“快楽そのもの” ギリシャラブ・天川悠雅が目指す、理想の音楽[インタビュー] 西恵利香、2018年へ “いつでもそこで歌ってる人でありたい”
[インタビュー] サクソフォン奏者として、新たにバッハの音楽に息を吹き込む――上野耕平が挑むJ.S.バッハの無伴奏作品集[インタビュー] ビッグバンドは一生もの!――守屋純子がジャズ100周年を祝う「The 100th Anniversary of Jazz: Legends of Yesterday and Today」
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015