Masao Nakajima (ナカジマ・マサオ)
プロフィール
指揮者、ジャズ・ピアニスト。16歳からプロのジャズ・ピアニストとして活動し、グレン・ミラー・オーケストラ、エルヴィン・ジョーンズ、ピーナッツ・ハッコー、ルー・タバキン、リー・コニッツ、ゲイリー・フォスター、ランディ・ブレッカー、ロビン・ケニヤッタ、コーネル・デュプリー、そしてエディ・ゴメスらと共演を重ねる。一方、長年研鑽を積んできた指揮での活動で、2007年にヨーロッパ・デビューとなるブラームスを、ドイツ・テルデックス・スタジオのトーンマイスターとポーランドのヴラツラフにて録音。その類まれな才能はジャズやポップス、クラシックといったジャンルを自由に操り、唯一無二の音楽を作り上げている。2010年6月、この録音を収めたアルバム『ブラームス:交響曲第1番』がリリースされた。エディ・ゴメスと共演したジャズ・アルバム『Suona Tigre』も同時発売。
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インタビュー
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![[インタビュー]<br />【中島正夫 interview】 多彩な音楽経験が結晶した 伝統と革新のブラームス](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview484.jpg')
(2010/08/03掲載)
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