Max Richter (マックス・リヒター)
プロフィール
1966年3月22日生まれ、旧西独・ハーメルン出身の作曲家。 英・ベッドフォードで育ち、エディンバラ大学と英国王立音楽院でピアノと作曲を学ぶ。伊・フィレンツェではルチアーノ・ベリオに師事。89年にピアノ・ユニット、ピアノ・サーカスを結成。90年代後半から作・編曲家として始動し、2002年に『メモリーハウス』でソロ・アルバム・デビュー。2004年に初来日。2006年には村上春樹の英訳テキストを用いた『ソングス・フロム・ビフォー』で話題に。以降も作品毎に斬新なアプローチに挑み、ポスト・クラシカルの最重要作曲家として注目を浴びる。TVや映画音楽も手掛け、2008年に映画『戦場でワルツを』でヨーロッパ映画賞作曲賞を受賞。
- [出身] 西ドイツ 低地ザクセン州ハーメルン市
- [外部リンク]
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インタビュー
本文中にマックス・リヒターが登場したインタビューの一覧です。
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(2019/06/12掲載)
![[インタビュー]<br />マックス・リヒター、重要作をほぼ網羅&自身も演奏に参加する15年ぶりの来日公演開催](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1484.jpg')
(2019/01/18掲載)
![[インタビュー]<br />理想を掲げて困難に立ち向かうべき――クリスチャン・ヤルヴィ、ライヒ生誕80年記念アルバムをリリース](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1227.jpg')
(2016/10/29掲載)
![[インタビュー]<br />【日下紗矢子】ベルリン・コンツェルトハウス室内オーケストラ芸術監督として挑んだピアソラとバルトーク](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1092.jpg')
(2015/06/26掲載)
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