PEABO BRYSON (ピーボ・ブライソン)
プロフィール
1951年4月13日生まれ、米・サウスカロライナ州グリーンヴィル出身のソウル/R&Bシンガー・ソングライター。出生名はロバート・ピーポ・ブライソン。76年に初アルバム『ピーボ』を経て、翌年の『リーチング・フォー・ザ・スカイ』でメジャー・デビュー。以来、バラッドの名手として知られるほか、セリーヌ・ディオンとのデュエットしグラミーを獲得したディズニー映画『美女と野獣』主題歌やレジーナ・ベルとの同『アラジン』テーマ「ホール・ニュー・ワールド」などを世界的にヒットさせ、“デュエットの名手”の異名も。2018年に約11年ぶりとなる21作目のアルバム『スタンド・フォー・ラヴ』をリリース。
- [出身] アメリカ合衆国 サウスカロライナ州グリーンヴィル郡グリーンヴィル市
- [別名] デュエットの名手 / キング・オブ・バラード
- [外部リンク]
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インタビュー
本文中にピーボ・ブライソンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />永遠に愛される曲を目指して――サラ・オレインが真価を発揮した『Cinema Music』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1344.jpg')
(2017/10/25掲載)
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