森に夢見る〜大聖堂〜バリオス練習曲集 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2017/07/12発売]武満徹没後20年記念 森のなかで 鈴木大介(G) 他 [CD] [アルバム] [2016/09/14発売]鈴木大介:12のエチュード〜ギターソロのための12の練習曲 鈴木大介(G) [デジパック仕様] [CD] [アルバム] [2016/03/20発売]キネマ楽園7〜70years 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2015/07/15発売]Guitarra×Guitarra@原善伸、鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2015/03/07発売]キネマ楽園6〜Baroque 鈴木大介(G) 他 [2CD] [CD] [アルバム] [2014/09/24発売]鈴木大介 伊福部昭を弾く 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2014/06/11発売]セゴビアを讃えて 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2013/11/20発売]キネマ楽園5 travels 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2013/07/17発売]月の光 / 愛の歌〜フランセ&ドビュッシー作品集 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2012/11/21発売]The DUO(鬼怒無月+鈴木大介) / Cafe Standard [CD] [アルバム] [2012/08/08発売]ザ・デュオ(鬼怒無月+鈴木大介) / おいしい水 [CD] [アルバム] [2012/08/08発売]武満徹:どですかでん 鈴木大介、渡辺香津美(G) [再発] [CD] [アルバム] [2012/05/09発売]アディオス・ノニーノ〜アストル・ピアソラ作品集 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2012/04/25発売]エスパーニャ・エクソティカ アルハンブラの想い出 鈴木大介(G) [CD] [アルバム] [2011/09/11発売]

鈴木大介

SUZUKI DAISUKE (スズキ・ダイスケ)
はてなブックマークに追加
アーティスト・プロフィール
1970年12月18日生まれ、神奈川県横浜市出身のギタリスト。早稲田大学卒。ギターを市村員章、福田進一、尾尻雅弘、作曲を川上哲夫、中島良史に師事。スペイン・バルセロナのマリア・カナルス国際コンクール第3位、伊・アレッサンドリア市国際ギター・コンクール優勝など数々の受賞歴を誇る。94年より墺・ザルツブルク・モーツァルテウム大学に留学し、エリオット・フィスク、ホアキン・クレルチに師事。その後、出光音楽賞、文化庁芸術祭優秀賞レコード部門、芸術選奨新人賞音楽部門を受賞。武満徹から「今までに聴いたことがないようなギタリスト」と評されて以来、新世代の音楽家として注目される存在に。洗足学園音楽大学客員教授。
  • 鈴木大介の情報を以下のサイトでもみる
    鈴木大介の作品一覧をAmazon.co.jpで調べる 鈴木大介の作品一覧をHMV ONLINEで調べる 鈴木大介の作品一覧を楽天ブックスで調べる 鈴木大介の作品一覧を@TOWER.JPで調べる 鈴木大介の作品一覧を山野楽器で調べる 

本文中に鈴木大介が登場したCDJ PUSH(インタビュー/特集/企画)の一覧です。
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015