大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]

はてなブックマークに追加
大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    AGED 25 YEARS - BEST LIVE TRACKS 5
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    STEPS RECORDS
  • 規格品番:
    STPR-003
  • 価格:
    4,400 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]をAmazon.co.jpで購入する大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]をHMV.co.jpで購入する大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]を楽天ブックスで購入する大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]を@TOWER.JPで購入する
    大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]を山野楽器で購入する大村憲司 / 25周年ライヴ〜ベスト・ライヴ・トラックス5 [2CD]をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
“ベスト・ライヴ・トラックス”シリーズの第5弾。そうそうたるゲスト・アーティストを迎えて行なわれた25周年ライヴ音源から選りすぐった17曲を収録している。演目はブルース、ジャズ・フュージョン、ポップスと3本建てだが、なにを演奏してもすぐにそれとわかる大村のギターの音色に泣かされる。
トラックリスト
[Disc 1]〈First Night〉
01レフト・ハンディッド・ウーマン
02春がいっぱい
03ビッグ・レッグド・ウーマン (ゲスト:永井隆)
04男が女を愛する時
05ストーミー・マンディ (ゲスト:近藤房之助)
〈Second Night〉
06グリーディ・ウーマン
07ザ・レディ・イン・グリーン
08スノー・エキスプレス (ゲスト:鈴木茂)
[Disc 2]
01マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ (ゲスト:渡辺香津美)
02リーヴィング・ホーム
03ブリージン (ゲスト:渡辺香津美)
〈Third Night〉
04ブラウン・シューズ (ゲスト:寺田創一)
050の丘∞の空 (ゲスト:遊佐未森)
06ワンダフル・トゥナイト
07都会 (ゲスト:大貫妙子)
08音楽殺人 (ゲスト:高橋幸宏)
09ローカル・ヒーロー
録音
97.4
封入特典
  • 歌詞・対訳
  • 大村憲司
    1949年5月5日生まれ、兵庫県神戸市出身のギタリスト/作曲家/アレンジャー。69年にコンテストのロック部門で優勝。渡米を経て、“赤い鳥”に参加するも73年に脱退。その後、エントランス、バンブー、カミーノとバンドを結成。80年にはYMOのツ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015