スティーヴィー・ワンダー / アット・ザ・ムーヴィーズ [廃盤]

スティーヴィー・ワンダー / アット・ザ・ムーヴィーズ [廃盤]
CD
ミニ・レビュー
スティーヴィーが直接関係したり、あるいは彼の楽曲が映画で使われたりした作品をまとめた日本編集もの。これまで彼は、決してオムニバスにオーケーを出さなかったが、ここでは、初めて72年以降の作品にも許諾を出している。楽曲の良さは実証済。
ガイドコメント
『ピノキオ』の主題歌「キス・ロンリー・グッバイ」など、多数のヒット曲を生み、今や映画音楽には欠かせない存在となったスティーヴィー。映画のシーンを思い浮かべながら聴きたい1枚だ。
収録曲
01SEND ONE YOUR LOVE
02I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU
03ISN'T SHE LOVELY
04LOVE'S IN NEED OF LOVE TODAY
05SIGNED, SEALED, DELIVERED I'M YOURS
06I WAS MADE TO LOVE HER
07LIVING FOR THE CITY
08SUPERSTITION
09STAY GOLD
10KISS LONELY GOOD-BYE
11HIGHER GROUND
12UP-TIGHT (EVERYTHING'S ALRIGHT)
13TOO HIGH
14KNOCKS ME OFF MY FEET
15FUN DAY
16IT'S YOU
アーティスト
  • スティーヴィー・ワンダー
    1950年米国ミシガン生まれ。12歳でデビューし、盲目の天才少年シンガーとして脚光を浴びる。71年にはすべての作業を自らの管理下において制作した『青春の軌跡』を発表し、モータウン・サウンドから脱却。その後も従来のソウルにとらわれない斬新なサ……
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