ミニ・レビュー
9年ぶりのアルバム『光のなかに立っていてね』と同時リリースされたライヴ・リミックス。全体のリミックスとプログラミングを担当したのは、安孫子真哉。観客の叫び声、現場の空気感をリアルに体感できる音響、意図的に加えられたノイズなどによって、きわめて独創的なライヴ盤に仕上がっている。
ガイドコメント
2014年1月15日に、約9年ぶりとなるアルバム『光のなかに立っていてね』と同時リリースとなるライヴ・リミックス・アルバム。2008年の渋谷La.mamaや2011年の“スメルズ・ライク・ア・ヴァージン・ツアー”などからの音源を収録。