Casiotone Compilation 6

はてなブックマークに追加
Casiotone Compilation 6
CD
  • 原題:
    CASIOTONE COMPILATION 6
  • ジャンル:
    エレクトロ/ダンス(国内)
  • レーベル:
    ao to ao
  • 規格品番:
    aotoao-16
  • 価格:
    1,000 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    Casiotone Compilation 6をAmazon.co.jpで購入するCasiotone Compilation 6をHMV.co.jpで購入するCasiotone Compilation 6を楽天ブックスで購入するCasiotone Compilation 6を@TOWER.JPで購入する
    Casiotone Compilation 6を山野楽器で購入するCasiotone Compilation 6をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
石川在住のASUNA主宰レーベルから届いたカシオトーン・コンピの第6集。日本の碧衣スイミング、台湾のミュコ・ミュコ、ドイツのダニエル・ヴォイト、英ロンドンのブロークン・ショルダー、米ポートランドのフォーマー・セルヴスなど世界中からカシオトーン愛好音楽家たちが素朴かつマージナルな曲を聴かせる。
トラックリスト
01VL-1 (blodfet&dj lonely feat.scripted reality)
02VL-1 (broken shoulder)
03LK-201TV、LD-50、CT-420 (shallazurutaralli)
04MT-68 (red car trio)
05SA-38、PX-130 (former selves)
06CTK-700 (skrill meadow)
07CT-501 (daniel voigt)
08SA-75、SA-46 (aoi swimming)
09SK-1、MT-68 (nora mulder&rogier smal)
10SA-1、DG-20 (meuko meuko feat.sonic deadhorse)
11CT-202 (inflation theory) (jan van den dobbelsteen)
12CT-403 (danielle lemaire)
13MA-101 (minor house)
14SA-45 (tenshinkun)
15SA-45 (sonotanotanpenz)
16SK-1、VL-1、SA-1、PG-200 (opq)
17VA-10 (nan!ka?)
18CTK-501 (minoru tanaka)
19SK-5 (tomas tello)
20SA-76 (test pattern trill)
21VA-10、TA-10 (shibata&asuna)
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015