青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]

はてなブックマークに追加
CD
  • 原題:
    I'M FOLLOWING YOU / FUMIKO KAWABATA, BETTY INADA AND FRIENDS
  • ジャンル:
    ジャズ&フュージョン〜オムニバス
  • レーベル:
    ベイブリッジ
  • 規格品番:
    TECW-28770
  • 価格:
    2,667 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]をAmazon.co.jpで購入する青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]をHMV.co.jpで購入する青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]を楽天ブックスで購入する青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]を@TOWER.JPで購入する
    青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]を山野楽器で購入する青空〜あなたとならば / 川畑文子・ベティ稲田と仲間たち [廃盤]をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
昭和10〜25年頃に日本で活躍した日系二世のジャズ歌手の貴重な音源をCD化。日本においても、戦前からジャズは大衆音楽として人気があった。軽快なスウィング、コケティッシュなヴォーカル、そしてSPに針が擦れる音など、なにもかもがノスタルジック。
日系人ジャズ・シンガーとしてアメリカから登場、戦前の日本を揺らした川畑文子とベティ稲田によるベスト盤。モダンでハイカラな昭和ジャズの数々。当時の日本の異国趣味が垣間見れる楽しい作品。
トラックリスト
01I'M FOLLOWING YOU
02MY BLUE HEAVEN
03GETOUT AND GET UNDER THE MOON
04SHANGHI LIL
05BYE BYE BLUES
06MALIHINI MELE
07SIOUX CITY SUE
08YES, SIR THAT'S MY BABY
09SWEET JENNIE LEE
10SHOULD I
11WHEN IT'S LAMP LIGHTIN'TIME IN THE VALLEY
12MOONLIGHT ON THE COLORADO
13UKUKEKE BABY
14LA CUCARACHA
15I'M GOIN' SHOPPIN' WITH YOU
16SWEET SUE, JUST YOU
17JUST AN ECHO IN THE VALLEY
18恋はお荷物と同じよ (川畑文子、ディック・ミネ)
19LILIU E
20憧れのハワイ (川畑文子)
21恋のドレミファ (ドレミファの歌) (ベティ稲田)
22夢さそうハワイ (ベティ稲田)
23ALOHA OE
録音
35.〜50.
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015