大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]

はてなブックマークに追加
大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    KENPON BAND - BEST LIVE TRACKS 6
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    STEPS RECORDS
  • 規格品番:
    STPR-004
  • 価格:
    4,400 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]をAmazon.co.jpで購入する大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]をHMV.co.jpで購入する大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]を楽天ブックスで購入する大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]を@TOWER.JPで購入する
    大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]を山野楽器で購入する大村憲司 / ケンポン・バンド〜ベスト・ライヴ・トラック6 [2CD]をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
大村憲司が残した未発表ライヴ・テイクで綴る2枚組。ケンポンとは大村憲司、村上“PONTA”秀一の2人を中心にしたユニット。第6弾は佐藤 博、高水健司らとの98年3月のライヴ・テイクを集めたもの。憲司自身はもちろんのこと、佐藤 博がブルージィなイイ味を。★
トラックリスト
[Disc 1]
01マーシー・マーシー・マーシー
02アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
03エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース
04ジョージア・オン・マイ・マインド
05ハウンド・ドッグ
06アイ・エイント・ガット・ナッシング・バット・ザ・ブルース
07ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア
08ディア・ミスター・ファンタジー
09ベター・メイク・イット・スルー・トゥデイ
[Disc 2]
01グリーディ・ウーマン
02涙の乗車券
03エイント・ノウバディズ・ビジネス
04ゲット・バック
05オネスト・アイ・ドゥ
06ランブリン・オン・マイ・マインド
07リーヴィング・ホーム
録音
98.3
封入特典
  • 解説・歌詞
  • 大村憲司
    1949年5月5日生まれ、兵庫県神戸市出身のギタリスト/作曲家/アレンジャー。69年にコンテストのロック部門で優勝。渡米を経て、“赤い鳥”に参加するも73年に脱退。その後、エントランス、バンブー、カミーノとバンドを結成。80年にはYMOのツ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015