玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)

はてなブックマークに追加
玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)
CD
  • 原題:
    TAMAYURA...THE PIANISSIMO
  • 形態 / ジャンル:
    アルバム / クラシック 〜 独奏曲
  • レーベル:
    ライヴノーツ
  • 規格品番:
    WWCC-7770
  • 価格:
    2,500 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)をAmazon.co.jpで購入する玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)をHMV.co.jpで購入する玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)を楽天ブックスで購入する玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)を@TOWER.JPで購入する
    玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)を山野楽器で購入する玉響(たまゆら)・ぴあにっシモ 若林千春(P) 若林かをり(FL)をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
少ない音数なのに、濃密な音空間が広がる若林作品。音が鳴っていない瞬間をも音楽として確かに取り込んでいるからだ。ランダムに並べられたように思える小品が、それぞれ響き合いながら、アルバム全体としてひとつの作品のように仕上げられている。前衛が身近に感じられるに違いない。
トラックリスト
●若林千春:
01玉響…momentariness 1 (ピアノのために)
02玉響…momentariness 8 (ピアノのために)
03玉響…momentariness 16 (ピアノのために)
04TEN SEN MEN 1 (フルートとピアノのために)
05玉響…momentariness 11 (ピアノのために)
06UTU…原響 3 (ピアノのために)
07玉響…momentariness 9 (フルートとピアノのために)
08玉響…momentariness 13 (ピアノのために)
09玉響…momentariness 3 (ピアノのために)
10玉響…momentariness 14 (ピアノのために)
11玉響…momentariness 10 (フルートとピアノのために)
12迦陵頻迦1 (ピアノのために)
13玉響…momentariness 12 (ピアノのために)
14玉響…momentariness 5 (フルートとピアノのために)
15玉響…momentariness 15 (ピアノのために)
16玉響…momentariness 7 (ピアノのために)
17玉響…momentariness 2 (ピアノのために)
演奏
若林千春(P) 若林かをり(FL)
録音
2013.9
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 上原ひろみが驚異のハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ・プロジェクトを始動[インタビュー] “いいっすよ”から17年――サイプレス上野とロベルト吉野、ミニ・アルバム『大海賊』でメジャー・デビュー
[インタビュー] “今この時”を、考える――中村雅俊が「どこへ時が流れても / まだ僕にできることがあるだろう」に込めた同世代へのメッセージ[インタビュー] “何があっても”楽しく生きるんだという覚悟 真心ブラザーズ『FLOW ON THE CLOUD』
[インタビュー] サクソフォン四重奏を知らないかたにも素晴らしさを伝えたい――The Rev Saxophone Quartetが追求する伝統とオリジナリティ[インタビュー] ヒグチアイが目指す歌は、おしゃれじゃないけど“大切にしてきたもの”
[インタビュー] 若いリスナーにも良い音楽を届けたい――MASATOとMinnesotahが語る『KANDYTOWN LIFE presents “Land of 1000 Classics”』[インタビュー] Less Than TV25周年 大石規湖監督が記録した“ある家族”の日常、ドキュメンタリー映画「MOTHER FUCKER」
[インタビュー] ISEKIが追求する“自分らしさ”とは J-POPカヴァー集第2弾『AOR FLAVA -sweet blue-』[インタビュー] アイドルやめた――“渋谷系ガールズロックユニット”に転身したCANDY GO!GO!のリアル
[インタビュー] KANDYTOWNの新たな方向性も感じさせるソロ・アルバム、MUD『Make U Dirty』[インタビュー] 音楽にとどまらない、発想としての面白さ――ジェフ・パーカーがゆっくり語る『The New Breed』
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015