ASKAが、ソロ・デビュー35周年の節目に放つ約3年ぶりのアルバム。シングル「笑って歩こうよ」やダイナミックな世界観の「太陽と埃の中で」のほか、新曲「どんな顔で笑えばいい」「だからって」「それだけさ」…
CHAGE&ASKA名義による89年のアルバム『PRIDE』のタイトル曲を新録したシングル。デヴィッド・フォスターの作曲法に触発された自身の転機となる作品で、ファン人気も高い同曲を、“人々に勇気を授け…
2019年発表の「歌になりたい」より約2年ぶりとなるシングル。70年代のメロディのイメージとともに、当たり前の言葉を言えない“今”という時代に向けた「笑って歩こうよ」に加え、「プラネタリウム」をカップ…
2018年の6ヵ月連続シングル配信を経て、約10年ぶりのCD発売となるシングル。表題曲「歌になりたい」は2019年のツアーで披露された愛の歌。カップリングの「Breath of Bless」は東京オリ…
2019年4月23日に日本武道館で行なったバンド・ツアーの追加公演を収めたASKAのライヴ・アルバム。CHAGE&ASKAの楽曲からソロとして発表した名曲の数々、まだ作品化されていない新曲までがたっぷ…
88年にリリースされたASKAのファースト・ソロ・アルバムがリミックス盤で登場。提供曲のセルフカヴァーを多数収録。よりクリアになった音像で、ストリングスやヴォーカルの伸びの迫力がぐっと増して聴ける。ア…
いよいよ本格再始動したASKAによるセカンド・アルバム(91年発表)のリミックス盤。ソロ最大のヒット曲「はじまりはいつも雨」を皮切りに、岩崎宏美とのデュエット「Love is alive」などが高音質…
ファンが聴きたい曲を投票数の多い順番に全13曲収録したASKAのベスト・アルバム。繊細で文学性の高い歌詞や、かつて聴きなじんだエモーショナルなヴォーカルを耳にすると、彼がこの30年、身を削り、ファンの…
ソロ活動30年の軌跡を辿るベスト盤で、2作同時リリースのうちの一枚。こちらは本人による選曲で、通好みのナンバーが揃う中、どうしたってASKAの偉大さを感じてしまう。95年に黒田有紀に提供した「cry」…
前作『Too many people』から8ヵ月ぶりとなるアルバム。YouTubeにて作業工程が公開された「オレンジの海」やラフ音源が公開された「塗りつぶして行け!」などを収録している。…
前作『SCRAMBLE』から約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム。YouTubeで公開された故郷への想いを綴った「FUKUOKA」をはじめ、書きためた50曲の中から厳選した楽曲を収録している。…
2013年3月27日リリースの東日本大震災復興支援アルバム。ASKA個人として活動してきたチャリティ・カヴァー・シリーズ『いま歌う』のフル・アルバム版で、ASKAが愛してやまない昭和歌謡曲のカヴァーを…
カヴァーを除くと7年ぶりのオリジナル・アルバム。聴きながら、ASKAだ、と思った。もちろん、知らずに聴いていた訳でない。存在感を示された、という想いである。太さを帯びたヴォーカルも、静かに心に響きわた…
2009年発表『STANDARD』の第2弾コンセプト・アルバム。前作『STANDARD』収録の5曲に加え、クリスマス・シーズンにぴったりのスタンダードナンバーを新録でカヴァー。ヴェテランならではの味が…
ASKAのセルフ・カヴァー・アルバム第2弾はラブ・ソング集。単にヒット曲を収めるのではなく、過去の楽曲から12曲をセレクトし新たなアレンジで並べ直すことで、新しい意味やまた別の物語を紡ぎあげることを狙…
デビューから30年以上を経て、ソロとしては初となる、セルフ・カヴァー・アルバム。ソロ時代の作品はもちろん、CHAGE and ASKA名義の作品から選ばれた12曲の歌詞の世界は、まるでオムニバス・ドラ…
チャゲアス活動休止後、ソロ活動を続けるASKAが送るジャズ・スタンダード~クリスマス・アルバム。流麗なストリングスやホーンをバックに、濃厚な感情を込めた歌声を披露。セルフ・カヴァー「世界にMerry …
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