Ito Takio (イトウ・タキオ)
プロフィール
1950年北海道生まれ。民謡歌手。漁師だった父親の歌う「ソーラン節」に触発され、66年中学卒業後に民謡歌手を目指して単身上京。18歳で民謡協会の教授免許を取得するが、協会との音楽的な確執を巡って72年脱退。86年小室等構成・監督のライヴが成功。ロックと民謡をドッキングさせたTAKIOバンドを結成し、若者の集まるライヴ・ハウスなどで活動。89年にはNHK『紅白歌合戦』に初出場。代表アルバム『TAKIO-JINK』など。
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インタビュー
本文中に伊藤多喜雄が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />ピアニスト 林 正樹が奏でる“新しい室内音楽”](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1119.jpg')
(2015/09/18掲載)
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