Klaus Schulze (クラウス・シュルツェ)
プロフィール
1948年8月4日生まれ、独・ベルリン出身の作曲家/パフォーマー。タンジェリン・ドリームなどのドラマーを経て、72年に実験的な内容のソロ・アルバム『イルリヒト』を発表。第3作『ブラックダンス』以降でシンセサイザーを駆使した作風を確立し、ジャーマン・エレクトロのパイオニアとしての評価を得る。その後40年以上にわたって非常に多くのアルバムをリリース。シンセサイザー・サウンドを中心に据えながら、ドラムをはじめとする生楽器を用いた作品やコラボレーション作品も多い。クラシック音楽的な楽曲志向は、ワーグナーの影響を指摘され、自らもワーグナーに捧げたアルバム『タイムウィンド』を発表。2022年4月26日に死去。74歳没。
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インタビュー
本文中にクラウス・シュルツェが登場したインタビューの一覧です。
![[特集]<br />宇川直宏が語る 冨田勲×DOMMUNEの宇宙](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature631.jpg')
(2011/11/29掲載)
![[インタビュー]<br />【Tangerine Dream Interview】「音楽というのは常にそこにあるもの」シンセサイザーで新しいロックを創出したエドガー・フローゼが語る、電子音楽の黎明期と未来](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview335.jpg')
(2009/10/01掲載)
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