HARUO CHIKADA & HARUOPHONE (チカダ・ハルオ・アンド・ハルヲフォン)
プロフィール
1970年代に活躍したロック/ニュー・ウェイヴ・バンド。1972年に近田春夫(vo、key)と恒田義見(ds)が中心となりバンドを結成、1975年にキャロン・ホーガンをヴォーカルに据えたシングル「FUNKYダッコNo.1」でデビュー。以後、近田の無尽蔵の知識と個性を反映したユニークな作品を連発し、日本のロック草創期の重要バンドとして活躍。1979年に活動休止。J-POPの歴史を語る上で再評価されることも多く、2006年には近田春夫&ハルヲフォン・リローデッド名義で再結成を果たした。
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