Narada Michael Walden (ナラダ・マイケル・ウォルデン)
プロフィール
1952年4月23日生まれ、米・ミシガン州カラマズー出身のドラマー/プロデューサー。74年からマハヴィシュヌ・オーケストラのドラマーとしてシーンに登場し、76年にウェザー・リポートに参加。同年に初リーダー作『ガーデン・オブ・ラヴ・ライト』(邦題『愛の空間』)を発表。以来、ソロ作をはじめ、80年代以降はアレサ・フランクリン、映画『ボディガード』のサントラ、マライア・キャリー、シャニースなどのプロデューサーとして次々とヒットを生み、グラミー賞やエミー賞など数々の賞に輝く。日本では高中正義、荻野目洋子、SMAPの作品に参加。2020年から2022年までジャーニーに加入。2023年に『ユーフォリア』をリリース。
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