Peter Erskine (ピーター・アースキン)
プロフィール
1954年出身。フュージョン創生期にウェザー・リポートで活躍した重要なドラマー。ストレート・アヘッドなジャズからフュージョンまで幅広くこなし、ロック&ポップスの分野でも様々なレコーディングに参加している一流のセッションマンでもある。特にジョー・ファレルやマーク・ジョンソンと交流が深く、彼等とともに数多くの名演を残している。リーダー・アルバムでは、80年代のジャズ・スターたちが集まった『ピーター・アースキン』が名盤として名高い。
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インタビュー
本文中にピーター・アースキンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />音楽にとどまらない、発想としての面白さ――ジェフ・パーカーがゆっくり語る『The New Breed』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1328.jpg')
(2017/08/09掲載)
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