Matsuo Kazuko (マツオ・カズコ)
プロフィール
1935年東京都生まれ。ナイトクラブ、米進駐軍キャンプでジャズ・シンガーとしてプロ活動を開始。59年フランク永井とデュエットしたデビュー曲「東京ナイト・クラブ」が大ヒット。翌年「誰よりも君を愛す」で日本レコード大賞受賞。ハスキーでセクシーな大人の魅力を漂わせたヴォーカルでトップ・シンガーとなる。作曲家の吉田正の門下生のひとりで、歌謡界の一時代を築いた。92年、階段から転倒して急死。
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