Rough Laugh (ラフ・ラフ)
プロフィール
1997年、ラジオのオーディション番組で賞を獲得したことをきっかけに「泳げセルフィッシュ」でデビュー。当初はギター/ヴォーカル、キーボード、ヴァイオリンという3人編成だったが、後に2人組となり、ギター/ヴォーカル、キーボード/ヴァイオリンという編成に。大ヒットしたドラマ『らせん』のエンディング・テーマ「誰がために鐘は鳴る」でメジャーな存在になり、ライヴを中心に精力的に活動していたが、2001年3月で活動休止。
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