Hector Berlioz (エクトール・ベルリオーズ)
プロフィール
1803年生まれ。1896年没。フランスのロマン派音楽の作曲家。医学の勉強と並行して音楽を学ぶ。近代管弦楽法を作り上げ、固定観念の導入により標題音楽のジャンルを確立し、リストの交響詩やワーグナーのライトモティーフなどへの先駆的役割を果たす。指揮や評論活動でも活躍。
- エクトール・ベルリオーズの情報を以下のサイトでもみる
連載
エクトール・ベルリオーズが登場した連載の一覧です。

(2010/03/24掲載)
インタビュー
本文中にエクトール・ベルリオーズが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />史上初のクラシカルDJ / 指揮者、Aoi Mizunoが開く“ミレニアル世代のためのクラシックの入り口”](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1438.jpg')
(2018/09/26掲載)
![[インタビュー]<br />クラシックの名曲を鼻歌のように――渋さ知らズが世界最古のアシッド・ミュージックに挑んだ『渋樹』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1277.jpg')
(2017/03/15掲載)
![[インタビュー]<br />【グザヴィエ・ドゥ・メストレ】 ハープの貴公子が誘う、ヴェネツィアの夜](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview750.jpg')
(2012/06/14掲載)
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?└ 間違い、不足等がございましたら、
こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
詳しくは
こちらをご覧ください。