Clara Schumann (クララ・シューマン)
プロフィール
ピアニスト、作曲家。1819年ライプツィヒ生まれ。1896年没。F・ヴィークの娘で、ロベルト・シューマンの妻。5歳頃からピアノを学び、9歳で最初の演奏会を開くなど天才ピアニストとして知られていた。40年に父の反対を押し切ってロベルトと結婚。夫の死後も演奏活動を行ない、夫やブラームスの作品の紹介に務めた。夫の全集の出版や、ベートーヴェンの協奏曲のカデンツァも書いている。作品はピアノ協奏曲やピアノ小品がある。
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インタビュー
本文中にクララ・シューマンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />わたし自身が大好きな曲ばかり――寺下真理子『ロマンス』は様々な形の“愛”に因んだ作品](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1278.jpg')
(2017/03/16掲載)
![[インタビュー]<br />偉大な“過去”への敬意を込めて――金聖響&OEKが現代的アプローチで表現した『ブラームス:交響曲第1番』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview60.jpg')
(2007/11/20掲載)
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