Nobuta Kazuo (ノブタ・カズオ)
プロフィール
1949年11月7日生まれ、北海道札幌市出身の作・編曲家/ジャズ・ピアニスト。ヤマハ合歓音楽院研究室でアレンジを学び、79年には松下誠と“ミルキー・ウェイ”名義でアルバム『サマータイム・ラブ・ソング』を発表。80年代には松田聖子の「裸足の季節」「風は秋色」やアルバム初期3作の編曲を担当。さだまさしのツアーバンド、亀山社中にもピアニストとして参加。アニメ・特撮や映画『釣りバカ日誌』シリーズなどさまざまな作品の音楽を担当するほか、長きにわたり東邦音楽短期大学・東邦音楽大学の教壇に立ち、後進の育成にも尽力。2026年9月20日に死去。76歳没。
- 信田かずおの情報を以下のサイトでもみる
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?└ 間違い、不足等がございましたら、
こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
詳しくは
こちらをご覧ください。