Yoshida Daikichi (ヨシダダイキチ)
プロフィール
日本のシタール奏者/音楽家。1996年よりインドにてシタールとインド音楽を学び、ウスタッド・シュジャート・カーンに師事。YOSHIMI(ボアダムス/ooioo)とのユニット“saicobaba”を結成し、5枚のCDを発表。多様なアジア楽器のポリリズムと歌唱法を採り入れた“AlayaVijana”でも5枚のCDを発表。シタール5~30台を使ったユニット“sitaar tah!”では2枚のCDを手掛けた。また、日本からはアルバム『Tah!』の出したほか、UAや朝崎郁恵のアルバムに楽曲提供やプロデュースも行なう。
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大石 始 presents THE NEW GUIDE TO JAPANESE TRADITIONAL MUSIC (2013/03/28掲載)
インタビュー
本文中にヨシダダイキチが登場したインタビューの一覧です。
![[特集]<br />[特集]“ハイブリッド・ガムラン”を提唱する異色の日本人ガムラン・グループ、TAIKUH JIKANG 滞空時間](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature690.jpg')
(2013/04/19掲載)
![[特集]<br />ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート ブラジル×インド音楽の不思議な融合 鎌倉・光明寺でのライヴ録音『イン・マントラ』を聴く](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature569.jpg')
(2010/09/08掲載)
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