Nouvelle Vague (ヌーヴェル・ヴァーグ)
プロフィール
ヌーヴェル・ヴァーグ
仏・パリ出身の音楽プロジェクト。名前は英語で“New Wave”、ポルトガル語で“bossa nova”を意味し、60年代の仏の映画運動の名にも由来。70年代半ば~80年代初期のパンクやポストパンク、ニューウェイヴなどの音楽を再解釈したボサ・ノヴァ、ジャズ、ポップ・サウンドが特色。マルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサーのマーク・コリンとオリヴァー・リボーを中心に、2003年に結成。翌年にセルフ・タイトル作でアルバム・デビューし、コンスタントに作品を放つ。2021年のリボーの死後も活動を継続。2024年に『シュド・アイ・ステイ・オア・シュド・アイ・ゴー?』をリリース。
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