Ohtani Yoshio (オオタニ・ヨシオ)
プロフィール
1972年生まれの批評家/音楽家。2004年、菊地成孔との共著『憂鬱と官能を教えた学校 【バークリー・メソッド】によって俯瞰される20世紀商業音楽史』を上梓。以後、菊地との共著『東京大学のアルバート・アイラー 歴史編』『同 キーワード編』『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』など、多数の書籍に携わる。音楽家としては、sim、masなど多くのグループに参加。2006年12月にはソロ・アルバム『「河岸忘日抄」より』をリリース。相対性理論、マームとジプシー、蓮沼執太フィルほか、さまざまなユニットで活動を展開。
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インタビュー
本文中に大谷能生が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />最近、ないな。だからやろう――可能性を実証する入江 陽『仕事』を大谷能生と語る](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1061.jpg')
(2015/02/25掲載)
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