Ensemble Pygmalion (アンサンブル・ピグマリオン)
プロフィール
仏・パリ出身のカウンターテナー/指揮者のラファエル・ピションが率いる合唱&ピリオド楽器アンサンブル。2006年に結成。バッハの受難曲、ラモーの叙情詩、モーツァルトの大ミサ曲ハ短調とロメオ・カステルッチ指揮のレクイエム、メンデルスゾーンのエリアス、モンテヴェルディのヴェスペルなどをレパートリーを持ち、オリジナル・プログラムの構築に取り組む。批評家からも評価を得て、国際的な音楽シーンで独自のアイデンティティを確立。オペラ作品で多くの演出家と共演。また、室内楽コンサートと教育ワークショップ「キオスク・ピグマリオン」を始動し、2020年には仏・ボルドー地方の音楽祭「パルセーションズ」を設立。
- アンサンブル・ピグマリオンの情報を以下のサイトでもみる
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?└ 間違い、不足等がございましたら、
こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
詳しくは
こちらをご覧ください。