Kato Kuniko (カトウ・クニコ)
プロフィール
愛知県豊橋市出身のパーカッショニスト。時習館高等学校を経て、桐朋学園大学研究科修了後に渡欧。蘭・ロッテルダム音楽院を首席で卒業。サイトウキネンオーケストラ、アンサンブル・イクトゥスなどへ参加後、ソロ活動を開始。2011年にスティーヴ・ライヒの代表作を打楽器へ編曲したソロ作『kuniko plays reich』が話題を呼び、2013年の『カントゥス』がMPCJ音楽賞最優秀録音賞を受賞。若手プロ育成を目的にアーティストインキュベーション・プロジェクトinc.を始動させる。2018年にダンスプロジェクト“DOPE”を始動。同年に『ドラミング』を発表。ダルムシュタッド国際現代音楽祭クラニヒシュタイン賞ほか受賞歴多数。
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インタビュー
本文中に加藤訓子が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【加藤訓子 Kuniko Kato】新しい聴き手に出会いたい――ジャンルを超越するパーカッションの多重演奏](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1112.jpg')
(2015/08/13掲載)
![[特集]<br />特別企画 藤倉大を知っていますか?](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature670.jpg')
(2013/01/08掲載)
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