Gareth Dickson (ガレス・ディクソン)
プロフィール
ガレス・ディクソン
英グラスゴー在住のシンガー・ソングライター/ギタリスト。ヴァシュティ・バニヤンのバンドのギタリストとして知られ、フアナ・モリーナやマックス・リヒターの作品にも参加。ソロではニック・ドレイクに影響を受けた歌唱とナラティヴ、バート・ヤンシュやブライアン・イーノのアンビエント音楽などを昇華させた静かでミニマルなギター・プレイによるアンビエント・フォークを奏でる。2012年、アルバム『Quite A Way Away』を発表。2013年、ニック・ドレイクのトリビュート・プロジェクト“ニックド・ドレイク”の初音源化作品『レイス』をリリース。
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