Jean-Philippe Rykiel (ジャン・フィリップ・リキエル)
プロフィール
1961年生まれ、仏・パリ出身の作・編曲家/鍵盤奏者/プロデューサー。ファッションデザイナーのソニア・リキエルは母。生まれつき視覚障害を持つが、幼少から独学でピアノを弾き、音楽の才能を発揮。作曲家ピエール・アンリと出会い、シンセサイザーに傾倒。17歳で初めてレコーディングに参加し、82年に初のセルフタイトルのアルバムを発表。ヴァンゲリス、スティーヴ・ヒレッジやジョン・ハッセル、サリフ・ケイタ、レナード・コーエンなどの作品へ参加や、ユッスー・ンドゥールらと共演などコラボレーションにも積極的。また、チベットの聖歌の編曲アルバム、映画やドキュメンタリーの音楽、ブランド広告など活動は多岐にわたる。2024年に初来日。
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