Oded Tzur (オデッド・ツール)
プロフィール
1984年1月5日生まれ、イスラエル・テルアヴィヴ出身のサックス奏者/作曲家。高校でジャズとクラシック音楽を学び、2007年からバーンスリー奏者の巨匠、ハリプラサド・チャウラシアに師事。インド古典音楽の優雅なスライドをマスターした後、ラーガの音程の流動性と微音の陰影をジャズの文脈に持ち込む。2011年に米・ニューヨークに拠点を移し、カルテットを結成。2015年にカルテットとして『ライク・ア・グレート・リヴァー』でアルバム・デビュー。2020年に〈ECM〉からのデビュー作『ヒア・ビー・ドラゴンズ』を発表。2022年の『イサベラ』を経て、2024年6月に『マイ・プロフェット』をリリース。
- オデッド・ツール(sax)の情報を以下のサイトでもみる
インタビュー
本文中にオデッド・ツール(sax)が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />イスラエルから世界へ――21世紀ジャズの鍵を握る重要ピアニスト、シャイ・マエストロに柳樂光隆(JTNC)がインタビュー](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1148.jpg')
(2015/12/28掲載)
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?└ 間違い、不足等がございましたら、
こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
詳しくは
こちらをご覧ください。