Kobayashi Sharaku (シャラク・コバヤシ)
プロフィール
テクノ・バンドのFLOPPYや3ピース・バンドのGalapagosSなどで活動する小林写楽のソロ・プロジェクト。ヴィンテージゲーム機を音源として使ったロービットの“ピコピコ”サウンドを奏でる“チップチューン”に取り組み、2015年よりソロ活動をスタート。和のテイストと歌謡曲的メロディを独自に昇華したチップチューン・プロジェクトとして“Sharaku Kobayashi”名義によるデビュー作『Sharaku Kobayashi 壱』を2016年に発表。国内外の名だたるチップチューンアーティストが集うイヴェント〈SQUARE SOUNDS〉にも出演。2017年に『Sharaku Kobayashi 弐』をリリース。
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