Paolo PANDOLFO (パオロ・パンドルフォ)
プロフィール
ローマ出身のヴィオラ・ダ・ガンバ奏者。初めコントラバスを学ぶ。1979年頃から、エンリコ・ガッティ(ヴァイオリン)、リナルド・アレッサンドリーニ(ハープシコード)らと、ルネサンス・バロック音楽の演奏の研究を始め、スイスのバーゼル・スコラ・カントルムで、名手ジョルディ・サヴァルに師事する。1982年以降、サヴァルのアンサンブル「エスペリオンXX」の一員として活躍、1990年、独奏者としての活動を開始した。1992年には、5人のヴィオラ・ダ・ガンバのグループ「ラビリント」を結成した。また、1996年にはJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲をヴィオラ・ダ・ガンバで録音し、注目を集めている。
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