Pascal DUSAPIN (パスカル・デュサパン)
プロフィール
1955年5月29日生まれ、仏・ナンシー出身の現代音楽の作曲家。18歳の時にエドガー・ヴァレーズの「秘法」をパリ第8大学で聴き、作曲家を志す。作家のオリヴィエ・カディオとの共同作業による初のオペラ「ロメオとジュリエット」を89年にモンペリエ・オペラとアヴィニョン音楽祭で初演。以降、「メディアマテリアル」「トゥ・ビィ・サング」「ペレラ 煙の男」などを生み出すほか、自ら台本を執筆した「ファウストゥス 最後の夜」「パッション」といったオペラなど、多様な作品を手掛ける。キーノ・デル・デューカ賞、ダン・デービッド賞ほか受賞歴も多数。コレージュ・ド・フランスやミュンヘン音楽大学の教壇に立ち、教育者としても活躍。
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インタビュー
本文中にパスカル・デュサパンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【アルディッティ弦楽四重奏団 interview】来日公演への期待高まる 現代音楽の“大使”たち](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview433.jpg')
(2010/04/27掲載)
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