Phillip Noyce (フィリップ・ノイス)
プロフィール
1950年4月29日生まれ、豪。ニューサウスウェールズ州グリフィス出身の映画監督/プロデューサー。映画テレビ学校在学中からドキュメンタリーや短編映画を撮影し、77年の『バックローズ』で映画監督デビュー。87年の『ラスト・ジゴロ』で名を広める。89年の『デッド・カーム』が高評価を得ると、92年の『パトリオット・ゲーム』で成功を収める。以来、『今そこにある危機』『ソルト』『ギヴァー 記憶を注ぐ者』『エージェント・スミス』『デスパレート・ラン』などのメガホンを執る。
- [出身] オーストラリア ニューサウスウェールズ州グリフィス
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