Alfred Hitchcock (アルフレッド・ヒッチコック)
プロフィール
1899年8月13日生まれ、英・ロンドン・レイトンストーン出身の映画監督。本名はアルフレッド・ジョセフ・ヒッチコック。“サスペンスの帝王”と称され、後世に大きな影響を与える。エンジニアを務めた後、無声映画の字幕デザイナーとして業界入り。1925年に『快楽の園』で監督デビュー。英初のトーキー映画『ゆすり』、『バルカン超特急』などを監督した後、渡米。40年のハリウッド初作『レベッカ』がアカデミー作品賞を受賞。以来『ダイヤルMを廻せ!』『裏窓』『めまい』『北北西に進路を取れ』『サイコ』『鳥』などの傑作を世に放つ。また、TV『ヒッチコック劇場』のプレゼンターでも活躍。1980年4月29日に腎不全のため死去。80歳没。
- [出身] イギリス ロンドン
- [別名] サスペンスの帝王 / サスペンスの神様
- アルフレッド・ヒッチコックの情報を以下のサイトでもみる
インタビュー
本文中にアルフレッド・ヒッチコックが登場したインタビューの一覧です。
![[特集]<br />『13日の金曜日』公開記念! リメイク・ホラー大集合!](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature442.jpg')
(2009/02/04掲載)
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