SAITO HISASHI (サイトウ・ヒサシ)
プロフィール
1959年10月5日生まれ、日本の映画監督/脚本家。高校在学中より自主映画制作を開始。大阪芸術大学中退後、85年のぴあフィルムフェスティバルにて自主製作映画『うしろあたま』が入選。長谷川和彦に師事し、86年に『はいかぶり姫物語』を監督。92年のドラマ『最期のドライブ』で脚本家としてもデビュー。以来、Vシネマ『SMAP / はじめての夏』、映画『夏の思い出~異・常・快・楽・殺・人・者~』『フレンチドレッシング』『サンデイ ドライブ』『いたいふたり』『空の瞳とカタツムリ』『草の響き』などを手掛ける。日本映画大学准教授も務める。2022年12月17日に死去。63歳没。
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