Yokoo Tadanori (ヨコオ・タダノリ)
プロフィール
1936年6月27日、兵庫県西脇市生まれの美術家/グラフィックデザイナー。神戸新聞社でグラフィックデザイナーとして活動後、独立。その後、画家宣言し、美術家としてさまざまな作品を制作。また、大島渚監督映画『新宿泥棒日記』やTVドラマ『寺内貫太郎一家』などに俳優として出演も。三島由紀夫、寺山修司、篠山紀信をはじめとする著名人と交流を多く持ち、ジャンルを超越した幅広い作風を生み出している。2001年に紫綬褒章、2011年に旭日小綬章を受章。時流を捉えた斬新なグラフィックデザインや絵画には、多くのファンを持つ。
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インタビュー
本文中に横尾忠則が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />絶望を掻き消す――“今やりたいこと”を追求してきたLM.Cが導き出す未来とは](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1418.jpg')
(2018/08/07掲載)
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