Fujiko F Fujio (フジコ・エフ・フジオ)
プロフィール
1933年12月1日生まれ、富山県高岡市定塚町出身の日本の漫画家。富山県立高岡工芸高等学校電気科卒。本名は藤本弘。安孫子素雄(藤子不二雄(A))とともに“藤子不二雄”としてコンビを組み、ユーモアあふれる着想の子供向け作品を数多く生んだ。代表作は『ドラえもん』をはじめ、『オバケのQ太郎』『パーマン』『キテレツ大百科』『エスパー魔美』『21エモン』など。1951年、安孫子とともに17歳で漫画家デビュー。その後、安孫子との“藤子不二雄”としてプロ漫画家として活動開始。88年にコンビ解消。藤子・F・不二雄として子供たちの夢を描いた作品を中心に執筆した。96年9月23日、肝不全のため62歳で死去。
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インタビュー
本文中に藤子・F・不二雄が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />「でもしょうがないんだよね」と言ってほしい。言ってあげたい――ヒグチアイの“らしさ”が詰まった『日々凛々』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1401.jpg')
(2018/06/22掲載)
![[インタビュー]<br />年齢差を超えても友達だって思える――サイプレス上野 + 中江友梨(東京女子流) = サ上と中江『ビールとジュース』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1083.jpg')
(2015/05/20掲載)
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