(ネザーランド・ダンスシアター)
プロフィール
オランダ・ハーグのルーセント・ダンス・シアターを拠点とするバレエ・ダンスカンパニー。略称は“NDT”。オランダ語では“ネーデルランズ・ダンス・テアーター”。1959年、オランダ国立バレエ団を退団した団員によって設立。78年から振付家のイリ・キリアンが芸術監督に就任し、飛躍的な成長を果たす。バレエ・テクニックを基礎としたモダン、コンテンポラリーのオリジナル作品のみを上演することでも知られる。ウィリアム・フォーサイス、マッツ・エック、ハンス・ファン・マネン、勅使川原三郎ら多くの振付家の作品をレパートリーとし、コンテンポラリー・ダンスの発展に寄与。
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インタビュー
本文中にネザーランド・ダンスシアターが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />2台のピアノで音を紡いでいるようでいて、少しずつ世界が変容している――向井山朋子、ゲラルド・バウハウスとの「カント・オスティナート」をリリース](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1071.jpg')
(2015/04/01掲載)
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