Kim Nam-gil (キム・ナムギル)
プロフィール
1981年3月13日生まれ、韓国・ソウル出身の俳優/歌手。1999年、ドラマ『学校』で俳優デビュー。2006年、映画『後悔なんてしない』において主演の同性愛者ソン・ジェミン役を演じて話題に。2008年、これまでの芸名“イ・ハン”から本名の“キム・ナムギル”に戻す。主にKBSドラマなどに出演していたが、2009年のMBSドラマ『善徳女王』のピダム役でブレイク。翌2010年、SBSの日韓合作ドラマ『赤と黒』のシム・ゴヌク役を演じ、そのドラマの原題となる“悪い男”の異名で日本でも注目を浴びる。『赤と黒』撮影終了後に兵役に就き、2012年7月に除隊。2013年1月、公益勤務招集解除後初となる日本でのコンサートを開催。同7月、玉置浩二のカヴァー「Roman」で日本CDデビューを果たす。
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