Inoue Michiyoshi (イノウエ・ミチヨシ)
プロフィール
1946年、東京生まれの指揮者。桐朋学園にて齋藤秀雄に師事。1971年グィド・カンテルリ指揮者コンクールに優勝し、一躍内外の注目を集め、国際的な活動を開始した。1976年、日本フィルハーモニー交響楽団定期演奏会で日本デビュー。1977年からニュージーランド国立交響楽団音楽監督、1983年から新日本フィルハーモニー交響楽団音楽監督、1990年から京都市交響楽団音楽監督兼常任指揮者を歴任。1984年藤原歌劇団「蝶々夫人」でオペラ・デビューして以来、オペラ指揮者としても活躍。また、ロンドンのロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団を定期的に指揮、マーラーの交響曲の録音も行ない、高く評価された。2000年9月より新日本フィルハーモニー交響楽団首席客演指揮者。
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インタビュー
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![[インタビュー]<br />小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1379.jpg')
(2018/03/16掲載)
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