(タンゴ・ピアソラータ)
プロフィール
1993年、フリードリヒ、スヴャトスラフ・リプス親子を中心に演奏活動を開始し、ロシアで初めて本格的にアストル・ピアソラを紹介した楽団。フリードリヒ・リプスは、バヤーンというボタン式アコーディオンを演奏。息子のスヴャトスラフはアレンジとピアノを担当。他は、ヴァイオリンのウラジスラフ・イゴリンスキィ、チェロのキリル・ロージン、パーカッションのマルク・ペカルスキィ。いずれもモスクワ音楽院などで音楽教育を受け、コンクール優勝歴もある確かな腕の持ち主。
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