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権藤知彦
Gondo Tomohiko (ゴンドウ・トモヒコ)
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プロフィール
1967年9月11日生まれ、東京都出身の日本の音楽家/ユーフォニアム奏者。日本大学芸術学部卒業後、ボストン大学に留学し、電子音楽とユーフォニウムを専攻。帰国後、95年に高橋幸宏率いるオフィスインテンツィオ所属し、“ポップスがわかるユーフォニウム奏者”としてレコーディングやライヴなど精力的に活動。また、トロンボーンやフリューゲルホーン、ディジュリドゥといった生楽器のみならず、エレクトロニクスを駆使した楽曲も構築。また、音楽集団“Anonymass(アノニマス)”でも活動している。
[外部リンク]
http://sitem.info/GND/
https://twitter.com/gondotomohiko
権藤知彦の情報を以下のサイトでもみる
インタビュー
本文中に権藤知彦が登場したインタビューの一覧です。
[インタビュー]
大事なのは自分にとっての新しさ――TOWA TEI『EMO』の“それがエモい”
(2017/03/30掲載)
[インタビュー]
不快な快感、根深い闇――鈴木慶一 + KERA “No Lie-Sense”、2nd『Japan's Period』を語る
(2016/04/22掲載)
[インタビュー]
LOVE PSYCHEDELICO スペシャル・インタビュー
(2015/02/17掲載)
[インタビュー]
「それぞれ違った自分のルーツ音楽をやっているので楽しい」――2つのバンドを新たにスタートさせた高橋幸宏に話を訊く。
(2014/07/23掲載)
[インタビュー]
行き当たりばったりが背中を押してくれた――No Lie-Sense(鈴木慶一 + KERA)、その全貌が明らかに
(2014/05/08掲載)
関連アーティスト
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