CHRISTIAN PETZOLD (クリスティアン・ペツォルト)
プロフィール
1960年9月14日生まれ、旧西独・ヒルデン出身の映画監督/脚本家。高校卒業後に地元の映画館で働き、81年からベルリン自由大学で演劇を学ぶ。88年から6年間はドイツ映画テレビアカデミーで研鑽を積む。『治安』『幻影』『イエラ』のゲシュペンスター三部作のほか、2012年にベルリン国際映画祭銀熊賞監督賞を受賞した『東ベルリンから来た女』、2014年の『あの日のように抱きしめて』、2018年の『未来を乗り換えた男』などを手掛けている。
  • [出身] 西ドイツ ノルトライン=ヴェストファーレン州ヒルデン
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