スザンナ・ホフス / ボーイの誘惑 [廃盤]

CD
ミニ・レビュー
バングルスの看板的存在だったスザンナ・ホフス初のソロ・アルバムで、カリフォルニア・ポップスの楽しさを前面に押しだし、1960年代のサイケデリック・ブーム華やかなりし頃のストリングスの感触などを起用、キメの細かい味付けで新鮮味を放っている。
収録曲
01ふたりのベッド・サイド・ラヴ
02愛のすれちがい
03電話線に願いを
04ザッツ・ホワイ・ガールズ・クライ
05アンコンディショナル・ラヴ
06サムシング・ニュー
07愛なんて
08最後の恋 (ディス・タイム)
09オンリー・ラヴ
10都会の孤独
11メイド・オブ・ストーン
12ボーイズ・キープ・スウィンギン
アーティスト
  • スザンナ・ホフス
    1959年1月17日生まれ。米国ロサンゼルス出身の女性シンガー・ソングライター。元バングルスのヴォーカリスト。1980年に女性バンド、バングルスとして活動を開始し、1984年に『気分はモノクローム』でデビュー。1988年のシングル「胸いっぱ……
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